◆お客様のための最適なサイト制作・運用システムをご提案します<イニシャル0円 年間契約の月額徴収システムを採用>
hirobit web designのサイト制作は、新規・リニューアル問わず、イニシャルコストは0円でスタートさせていただいております。
そして、そのかわりに、月額3〜10万円程度の年間の契約を必須としています。
したがって、
本格的なサイトが経費程度の予算で実現できるのです!
しかも、その一年間は管理・更新作業も含まれます。
◇(比較参考例) 他制作会社の見積もりの場合
企画構成費 10万円 通常制作費の20%相当が多い
トップページ コーディング+デザイン 10万円
ゾーンページ コーディング+デザイン 単価1.5〜2万円
運用費 別途見積もり
★ポイントは、経費で運用できること★
上記見積もりを例に、制作会社が行う15P構成の場合
→イニシャル 41万円 運用費月額5万で想定すると 年間で91万円
hirobit web designの場合
→イニシャル 0円 月額3万円 契約期間内運用費込み 年間で36万円
<サイト制作・運用の予算>
(1)制作バリエーション
【ページ実制作による月額費用】
15P以内 月額3万円
20P以内 月額5万円
30P以内 月額7万円
50P以内 月額10万円
※ページは全てプロの制作会社が提供するクォリティの成果物をご提供
※高度なフラッシュコンテンツや、ビデオなどは別途ご相談ください。
※DB連携などシステムに絡む要件は別途ご相談ください。
【WORDPRESSカスタムによる構築】
パターン1 初期制作+システム=10万 運用:当方管理(月20000円)
パターン2 初期制作+システム=20万 運用:先様管理
※当方管理の他、ブログのようにお客様側でも運用いただけます。
※ホスティング業者の環境が必要です。
<運用例>
http://www.cbfoods.co.jp/ 【ルミーズカートカスタムによるオンラインショップ構築】
パターン1 イニシャル0円=月額3万
※運用:商品登録1ケ月20点まで当方管理
パターン2 初期制作+設定=一括20万 運用:先様管理
※商品登録20点まで
※当方管理の他、ブログのようにお客様側でも運用いただけます。
※1、2共にホスティング業者の環境が必要です。
<運用例>
http://rcshop.selfis.tv/(2)期間と制作について
原則として御社の納期を遵守します。
※時間的リソースが割けない場合によっては多少の猶予をいただくことが
ございます。
また、メールを基本的な情報のやり取りの手段とします。
素材については、極力デジタル化したものをご用意ください。
(3)運用委託中の管理・更新について
契約期間中のサーバー管理は責任を持って運用します。
更新作業については、一ヶ月あたり3P以内とします。
(4)ドメイン契約や移設について
月額1,500円〜、42.195GBの大容量を誇るhetemlをご紹介します。
こちらにて、別途ご契約ください。
→
http://heteml.jp/(5)解約
契約後の一年間は中途解約はご遠慮ください。
次年度契約以降の期間中においては両者の協議のもと解約できるものとします。
◆ホームページは高くつく!?ホームページ制作には、一般に[イニシャル予算]と[運用予算]があります。
専門の制作会社が請け負えば、営業→プロデューサー→ディレクター→デザイナー(コーディングとデザイン)という流れに則って、イニシャルコストはそこにかかる人月から計算しても、普通に100万以上かかることが想定されます。
そのうえ、保守・運用にかかるコストはシステムやボリュームによって月額数十万というケースも多いのが事実です。
◆SOHOでワンストップの強み一方、hirobit web designは、実績を積んだ個人が要件のヒアリングからスケジューリング、制作、納品にいたるまで一貫して行います。
それによって、大幅にコストを低減することが可能です。
◆制作会社とhirobit web designでのメリットとデメリット<制作会社の場合のメリット>
・多人数で進めるので効率的で納期が早い
・一定の品質を保つ
<制作会社の場合のデメリット>
・価格が高い
・企画構成費、アートディレクション費など別途費用がかかる
・運用上の企画や提案は別途費用がかかる
<hirobit web designの場合のメリット>
・品質が高い
・コストが安い
・運用上の企画や提案を積極的に行う
<hirobit web designの場合のデメリット>
・リソース不足の場合、多少の納期を要することがあります。